昭和のお土産キーホルダー

2020/06/13 ブログ
徳川15代

当店が、昭和40年ごろから60年代頃まで

商標登録して各地に卸売りしたり、

店頭販売したお土産キーホルダーです。

お土産キーホルダーの種類は、

私が憶えている限り、50種類以上はあったと思います。

以前、純銀製のキーホルダーを紹介した時に記述しましたが、

製造は、徽道製作所 様

デザインは、大森ゆきを先生でした。

今回は、残っていた数点の内の

徳川家康公に関連したお土産キーホルダー3点です。

 

◆番傘をイメージしたデザインのキーホルダー

(表)徳川15代将軍 名入り

(裏)東照公遺訓

 

◆印籠をイメージしたデザインのキーホルダー

 (表)大名行列

 (裏)東照公遺訓

 

◆通行手形をイメージしたデザインのキーホルダー

 (表)徳川15代将軍 名入り

 (裏)通行手形

 

50年前に製造したとは、思えないほど

状態は、良いと思います。店舗に数点有りますので

ご興味がありましたら・・・ご連絡ください。